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当院のご案内Clinic Information

 

当院の診療方針

近藤内科医院:待合室

当院では、皆様の『かかりつけ医』として、皆様の健康全般に関するご支援をいたします。 

特に、以下の3つの方針を重視した診療を行っております。

1.患者さんの健康状態を最も理解した医療の専門家として、長期的な関係を重視しております。 

2.医療の専門家として、専門外の疾病については他病院・医院の専門医を迅速にご紹介いたします。

3.患者さんにご納得のいただける治療を行えるように、じっくりとお話しをうかがったうえで、丁寧な治療説明を行っております。

また、院内はお身体の不自由な患者さまに配慮し、バリアフリー対応にしています。

車椅子も常備しております。

道路沿玄関口からお入りになられた場合のエレベーターや、駐車場からのスロープ、待合室やサニタリーは車椅子を考慮した広々設計手すりを設置しております。

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診療科目

内科,小児科,胃腸科,循環科,呼吸器科

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診療時間

診療時間
9:00~12:00
17:00~20:00

臨時休診のお知らせ
8月1日(水)午後休診、8月3日(金)休診いたします。

【休診日】木曜午後・土曜午後・日曜祝日 ※往診随時可

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院内・診療設備など

近藤内科医院:内視鏡
【内視鏡(胃カメラ)装置】

従来のバリウム検査とは違い、電子スコープによる直接撮影ですのでより高精度の検査をすることが可能です。

組織のかすかな異変や細部の微妙な変化もデジタル高画質で繊細かつ精密なままモニター表示ができる装置です。

また、鼻から診る胃の内視鏡検査も行えます。

最近では鼻から入れる経鼻内視鏡検査は「つらくない」という声が多く、経験者の9割以上が次回も鼻からを希望しています。胃カメラが苦手な方、胃の調子が気になる方は是非一度ご相談ください。

従来型の電子スコープ(先端部径:約9mm台)に比べ最新極細タイプ電子スコープ(先端部径:約5.9mm)を採用しておりますので患者さまの苦痛は軽減されます。

【経鼻内視鏡の特長】

1.嘔吐感(オエッ)が少なく楽なんです。

⇒舌の付け根に内視鏡が触れないので嘔吐感が少なく患者さんは負担が少ない検査を受けられます。

2.安心して検査が受けられます。

⇒先生とのコミュニケーションをとりながら検査ができるのですごく安心です。

3.すぐに日常生活に戻れます

⇒短時間で日常生活に復帰できて、食事も比較的早くとれます。

⇒意識下鎮静法(セデーション)の内視鏡検査に比べて、すぐに病院から帰れます。

※それぞれの程度には、個人差があります。

 
サンプルイメージ

【心電計】

不整脈などの精査を行います。

 

 

 

 

 

 

近藤内科医院:超音波診断(エコー)装置

【超音波診断(エコー)装置】

肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、脾臓など腹部臓器の精査を行います。

心エコー、頚動脈エコーで循環器疾患に対応します。

また、甲状腺、前立腺も必要に応じ検査します

 

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特色とする治療法など

日常生活を制限する患者さんを苦しめる類の治療法は、よい治療法とは考えていません。

当医院では、適切かつ丁寧な診療をご提供しつつ、患者さんの生活の質(Quality of Life)を損なわない治療を目指しています。

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